ACHIEVEMENTS

受賞
  • Sho Sakaino, “Bilateral Control-Based Imitation Learning for Velocity-Controlled Robot,” IEEE IES Best Conference Paper Award, 10月19日, 2022年.
  • 境野翔, 興和オプトロニクス賞, 茨城テックプランター, 11月6日, 2021年.
  • 境野翔, 筑波大学若手教員奨励賞, 筑波大学, 11月1日, 2021年.
  • 境野翔, 優秀研究・技術賞, 日本ロボット学会, 9月8日, 2021年.
  • 境野翔, 論文査読促進賞, 電気学会産業応用部門, 5月12日, 2021年.
  • Kyo Kutsuzawa, Sho Sakaino, Toshiaki Tsuji,“Trajectory Adjustment for Nonprehensile Manipulation Using Latent Space of Trained Sequence-to-Sequence Model,” Advanced Robotics Excellent Paper Award, 9月16日, 2020年.
  • Sho Sakaino, 佐久間智輝, 辻俊明“A Control Strategy for Electro-hydrostatic Actuator Considering Static Friction, Resonance, and Oil Leakage,”電気学会産業応用部門論文賞, 電気学会, 8月25日, 2020年.
  • 溝口寛人, “Study of shoulder control using noninvasive functional electrical stimulation” 部門優秀論文発表賞, 電気学会産業応用部門, 3月31日, 2018年.
  • 溝口寛人, “Study of shoulder control using noninvasive functional electrical stimulation” 電気学会メカトロニクス制御技術委員会優秀論文賞, 電気学会メカトロニクス制御技術委員会, 1月9日, 2018年.
  • Tomoya Kitamura, “Chattering Reduction of Functional Electrical Stimulation with the Smith Compensator, ” IES Student Paper and Travel Assistance (IES-SPTA) Award, The 43rd International Conference on Industrial Electronics, Control and Instrumentation(IECON' 17)
  • Sho Sakaino, “Oil leakage and friction compensation for electro-hydrostatic actuator using drive-side and load-side encoders, ” Best Presentation Recognition, The 42th International Conference on Industrial Electronics, Control and Instrumentation(IECON' 16)
  • Kenta Tsuda, “Bilateral Control between Electric and Electro-hydrostatic Actuators Using Feedback Modulator, ” Best Presentation Recognition, The 42th International Conference on Industrial Electronics, Control and Instrumentation(IECON' 16)
  • Hiroto Mizoguchi, “Bilateral Control Using Functional Electrical Stimulation Considering Muscle Length, ” Best Presentation Recognition, The IEEJ International Workshop on Sensing, Actuation, Motion Control, and Optimization(SAMCON2016), 2016
  • Tomoya Kitamura, “Bilateral Control Using Functional Electrical Stimulation,” Best Presentation Recognition, The Technical Organizing Committee of the IEEE IECON 2015, 11月9日, 2015年
  • 石川国康, “電動二輪車の前後輪独立駆動による安定化制御”
    電気学会産業計測制御技術委員会優秀論文賞, 電気学会産業計測制御技術委員会, 1月6日, 2015年.
  • 石川国康, “電動二輪車の前後輪独立駆動による安定化制御”
    部門優秀論文発表賞, 電気学会産業応用部門, 3月31日, 2015年.
  • Sho Sakaino, “Integration of Disturbance Observer and Feedback Modulator for Dead Zone Compensation of Hydraulic Actuator”
    Best Presentation Recognition, The Technical Organizing Committee of the IEEE IECON 2014, 11月1日, 2014年
  • 境野翔, “人間支援ロボットタスクのオブジェクト指向型制御技術”
    船井研究奨励賞,船井情報科学財団, 4月19 日, 2014年
  • 境野翔, “スレーブ側に力制御を持たないマルチレートバイラテラル制御”
    電気学会優秀論文発表賞A, 電気学会, 3月31日, 2014年.
  • 境野翔, “スレーブ側に力制御を持たないマルチレートバイラテラル制御”
    電気学会メカトロニクス制御技術委員会優秀論文賞, 電気学会メカトロニクス制御技術委員会, 1月9日, 2014年.
  • 境野翔, “座標変換によるモバイルハプトの速度拘束の実現”
    部門優秀論文発表賞, 電気学会産業応用部門, 6月1日, 2012年.
  • 境野翔, “座標変換によるモバイルハプトの速度拘束の実現”
    電気学会産業計測制御技術委員会優秀論文賞, 電気学会産業計測制御技術委員会, 1月12日, 2012年.
  • 境野翔, “斜交座標制御を用いた高度なハイブリッド制御の実現”
    電気学会産業応用部門論文賞, 電気学会, 9月7日, 2011年.
  • 境野翔, 藤原賞, 慶應義塾大学, 3月23日, 2011年.
  • 境野翔, Excellent Achievement Award、慶應義塾大学グローバルCOEプログラム「アクセス空間支援基盤技術の高度国際連携」, 3月18日, 2011年.
  • 境野翔, “斜交座標制御を用いた高度なハイブリッド制御の実現”
    電気学会優秀論文発表賞A, 電気学会, 3月31日, 2010年.
  • 境野翔, “斜交座標制御を用いた高度なハイブリッド制御の実現”
    電気学会産業計測制御技術委員会優秀論文賞, 電気学会産業計測制御技術委員会, 1月6日, 2010年.
  • 境野翔, “Modal Transformation for Bilateral Control and Co-operational Robot Motion -Kinematics and Dynamics-” 国際会議論文発表奨励賞, 慶應義塾大学, 2月, 2009年.
特許
  • 境野翔, “情報処理装置、方法、及びプログラム,”
    出願番号:特願2020-120740, 出願日:2020年 7月14日, 国際出願日2021年7月9日.
  • 境野翔, “行動推定装置、行動推定方法、および行動推定プログラム,”
    出願番号:特願2018-78057, 出願日:2018年 4月15日, 国際出願日2019年3月20日.
  • 大西公平, 境野翔, 野崎貴裕, “位置・力制御装置、位置・力制御方法及びプログラム,”
    出願番号:2013-194704, 出願日:2013年 9月19日, 国際出願日2014年9月2日, 登録日:2018年8月10日.
  • 境野翔, “機能的電気刺激を用いた双方向遠隔制御システム,” 出願番号:2015-142500, 出願日:2015年 7月16日, 登録日:2018年9月28日.
競争的資金獲得状況
  • 日本学術振興会, 科学研究補助金(基盤研究B), “ロボットへ五指の物体操作技能教示を実現する機能的電気刺激を用いたバイラテラル制御,” 令和3-5年, 代表, (総額) 17,420千円
  • 埼玉県, AIを活用した機器等開発・実証補助金, “職人の動作を学習・再現する研磨ロボットのための教示システムの開発,” 令和2年, 分担, (総額) 1,000千円
  • JST, A-STEP 産学共同(育成型), “模倣学習を用いたロボットによる高速汎用物体操作,” 令和1-3年, 代表, (総額) 37,388千円
  • 日本学術振興会, 科学研究補助金(基盤研究B), “高バックドライバブルな円形油圧シリンダの開発と制御系設計,” 平成28-30年, 分担, (総額) 4,810千円
  • 永守財団, “広帯域・高バックドライバブルな電気静油圧アクチュエータの開発” 平成30年, 代表, (総額) 1,100千円
  • JST, さきがけ, “未知物体操作のための位置と力情報を用いたEnd to End Learning” 平成29-32年, 代表, (総額) 55,779千円
  • 永守財団, “二慣性共振特性を考慮した油圧モータの力制御” 平成29年, 代表, (総額) 1,100千円
  • 油空圧機器技術振興財団, “電気静油圧アクチュエータの高精度制御のための作動油漏れ補償” 平成29年, 代表, (総額) 1,000千円
  • 中部電気利用基礎研究振興財団, “油圧モータによる球体関節アクチュエーションの実現” 平成29年, 代表, (総額) 1,700千円
  • KDDI財団, “機能的電気刺激を用いた多自由度触覚通信” 平成29-31年, 代表, (総額) 3,000千円
  • NSKメカトロニクス技術高度化財団, “重心座標と相対座標を用いたバックラッシを有する二慣性共振系の全状態フィードバック制御” 平成29年, 代表, (総額) 2,000千円
  • 先端建設技術センター, “電気静油圧アクチュエータを用いた多自由度高出力ロボットの開発” 平成28-29年, 代表, (総額) 2,000千円
  • 大川情報通信基金, “触覚VRのための機能的電気刺激を用いたラバーハンドイリュージョン” 平成29年, 代表, (総額) 1,000千円
  • 永守財団, “駆動側・負荷側における位置・力センサを用いた油圧モータの共振抑制制御” 平成28年, 代表, (総額) 1,100千円
  • 日本学術振興会, 科学研究補助金(基盤研究C), “高バックドライバブルな円形油圧シリンダの開発と制御系設計,” 平成28-30年, 代表, (総額) 4,810千円
  • 三豊科学技術振興協会, “油圧閉回路のフルクローズド制御による高精度力制御の実現,” 平成27-28年, 代表, (総額) 2,000千円
  • 総務省, SCOPE, “超臨場感を有するテレコミュニケーションシステムのための機能的電気刺激を用いた身体操作技術の獲得,” 平成27-28年, 代表, (総額) 3,159千円
  • NEDO, 戦略的省エネルギー技術革新プログラム, “走行中非接触給電システム,” 平成27-29年, 分担, (総額) 2,000千円
  • 埼玉県, 先端産業創造プロジェクト, “生活支援ロボット研究開発プロジェクト,” 平成26-28年, 分担, (総額) 3,000千円
  • JKA, 機械工業振興補助事業, “電動アシスト自転車の前後輪独立駆動による安定化制御,” 平成26年, 代表, (総額) 1,000千円
  • JST, A-STEP, FSステージ, “電動二輪車の前後輪独立駆動機構の開発とその制御,” 平成25-26年, 代表, (総額) 3,000千円
  • スズキ財団, 科学技術研究助成金, “肉体的負荷軽減のためのパワーアシストロボット,” 平成25年, 代表, (総額) 1,000千円
  • 立石科学技術振興財団, 研究助成A, “人間支援ロボットのための座標変換を用いたタスクの抽象化技術の開発,” 平成24年~平成25年, 代表, (総額) 2,200千円
  • 日本学術振興会, 科学研究補助金(若手研究B), “ロボットによる人間の技術の抽出とその転写と教示アルゴリズムの開発,” 平成24-25年, 代表, (総額) 4,680千円
  • 埼玉大学, 総合研究機構プロジェクト研究費(若手研究展開 カテゴリB), “力覚フィードバックを有する多自由度油圧駆動型遠隔操作ロボットの開発,” 代表, 平成24年, 境野翔, (総額) 400千円
  • 埼玉大学, 総合研究機構プロジェクト研究費(若手研究展開 カテゴリB), “ロボットによる人間支援タスクの座標変換を用いた抽象化,” 平成23年, 代表, 境野翔, (総額) 400千円
  • 日本学術振興会, 特別研究員奨励費, “人と共存するロボットシステムの構築,” 平成21年~平成22年, 代表, (総額) 1,400千円
共同研究資金獲得状況
  • 住友重機械工業, “模倣学習を用いた油圧ショベルによる作業の自動化,” 令和4年, 代表, (総額) 1,800千円
  • 住友重機械工業, “模倣学習を用いた油圧ショベルによる整地作業の自動化及び転圧動作を必要とする整地作業の検討,” 令和3年, 代表, (総額) 2,640千円
  • MURONE, “熟練作業者の技術を再現したバリ取り工具及びロボットの開発に向けた、学術知見と学術情報の入手に関する学術指導,” 令和1年, 代表, (総額) 1,210千円